今回は手でコピーしません。Googleの公式ツール(データのインポート)で、雲から雲へ運びます。PCは閉じてOK・放置で進みます。上から順番に、終わったら「できた」をタップ✅
hibino@hss365.com)を受け皿にします。公式ツールを動かすのに、この3つが必須です👇
hibino@hss365.comGoogleドライブに共有ドライブ「HSS 案件」と、フォルダの形(案件ごと+01〜05)を作っておきます。フェーズ2の移動先になります。
admin.google.com に社長のアカウントでログインデータインポート と打つと早いです。画面はこう進みます。あわてず順番に👇
「どのOneDriveの中身を持ってくるか」を、表(CSV)で指定します。画面からサンプルCSVをダウンロードして埋めるとラクです。
| Source OneDrive User |
|---|
| (持ってくるOneDriveのメール) |
できたら 「Upload CSV」 でアップロードします。
「元 → 行き先」の対応表(CSV)を作ります。行き先は全部、社長のアカウントにします。
| Source Email | Destination Email |
|---|---|
| (元のOneDriveメール) | hibino@hss365.com |
できたら 「Upload CSV」 でアップロード。
hibino@hss365.com にすれば、社長のドライブに集約されます。社長のアカウントでマイドライブを開き、OneDriveの中身が入っているか見ます。
マイドライブから、ステップ2で作った共有ドライブの棚へ、案件ごと・年度ごとに小分けしてドラッグで移します。
「所有権を移しますか?」と出たら「はい」。これで会社のものになります。
共有ドライブに全部そろっているか確認します。抜けが無いのを確かめてから、OneDriveを片付けます。
インポート画面は 「Exit import」 で閉じておきます。
終わったステップは「できた」をタップ✅